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2026年 03月 02日
2/28(土) U-13リーグ最終節 vsリーベルプント 横浜GSFC1(1)-(0)0リーベルプント コウタロウAコウ 13リーグ最終節に帯同させていただきました!! 年末の遠征含め動画等全部観ているので、彼等のプレーは把握している中で、スタメンについては秋山コーチに決めてもらい挑みました。 試合前に伝えたのは、 ①グラウンド状況が良くないので最後までカバーを忘れない ②逆に相手のミスを突く準備も ③シュート(クロスに対して)逆サイドの選手は必ずファーポストでこぼれを狙う の3点。 年末取り組んだコーナーキックのトリックに関しては最終節ということでバレている可能性を加味して順番を入れ替えて試合スタート。 入りから後ろの安定感が抜群で、リュウガ・レン共にカバーリングの意識が高く、尚且つ自分の特徴である球際の強さでありロングフィード・運びと言ったストロングも出ていて圧巻。 そこに最後の砦、ノーミスのオカユズ。 あれだけグラウンド状況が悪い中で空振り無し、ビルドアップも自信を持って選択し、キーパーらしく時間の使い方もチャレンジしながら無失点で帰って来てくれましたね。 私の持論として、失点はCBとGKで、ボールの保持率は中盤で、点が取れるかどうかはFW次第、サイドはプラスαだと思っていて。 この学年の強みの一つが中盤の判断力で、ボールの動かし方や逃げ方が本当に上手で、上の学年とやっても遜色無くプレー出来てしまうストロングはこの日も発揮され、想像以上に相手のダブルボランチが強力で奪ったボールを前につける回数は少なくなりましたが、ボールを失わず逃がしてチームの流れを作れるのはさすがでした。 そしてコウタロウに日々課していた【ゴールに関わるプレー】が最終節で輝き、値千金の1ゴールを決めてくるあたり、もってますね。 ユキト・コウ・ズキリオのサイドバックは駆け引きで相手の嘘を突くプレーが印象的ですが、優先順位に間違いがないので相手にとってウザいだけでなく恐いプレーも増えてきて、ユキトの自信をもったクロスだけでなく、今日はコウのクロスからゴールが生まれ、後半出足の速かったズキリオも「俺もやってやる」と言わんばかりにゴールへの選択回数が多く、最後気持ち入りすぎて当たり損ねてしまったキックは間違いなくゴールを狙っていましたね。 引き続き互いに競争のある良い関係が継続されることを願います。 サイドで待つワっちゃん&ハルヤの槍感は相手にとって間違いなく脅威で。 中盤がどれだけリズムを作っても、やっぱり最後は誰かが突破しなくてはゴールは生まれなくて、この2枚の推進力が攻撃の肝であることは間違いなく、入部当初に比べ、緩急が出てきた今は、より凄みを感じております。 FWコウタには「自信を持ってクロスにはダイレクトシュートで」と送り出しましたが、それを意識してくれ過ぎたのか1回ワっちゃんからマイナスのクロスをダイレクトで外してしまったシーンは申し訳なかったです、、、普段であれば冷静にタッチして打っていたかも知れません。。。 それでも、ファーストタッチからポスト、散らしに関しては丁寧さに磨くもかかってより1トップらしくなってきましたね! 意識を忘れずチームを勝たせるストライカーに成ることを期待しています! そしてシミリオ。 彼のプレー次第でGS得点が動くと伝えている中で、常に攻撃的な姿勢と、ゴールにボールを向かわせるアイデアの質で今日も再三ゴールに迫りましたが得点は奪えず。 一つ上のステージに行くためにはやはりゴールが必要ですので、ラストプレーであり、シュートに自分の形を見つけて、どの試合を切り取っても目立つ存在になってください。 後半テスト明けメンバーなど登場し、ソウマとアイトに関しては試合感も戻っていないので、普段であればガツンといけてる守備と、グンといけている攻撃が出ずでしたが、それでも存在感を要所で魅せてくれるのは日々ちゃんと積み上がっている証拠ですね。 ただ2人ともこんなもんじゃないので、14リーグで暴れてください! 年末遠征でショウスケの成長を大きく感じて、今日はどんなプレーを魅せてくれるのか?大いに期待して見ていました。 なかなか良い状態で左サイドにボールが来なかったこともあり、勝負の瞬間は少なかったですが、止める判断は相変わらず進化を続けていて、もう少し強引な突破や味方を使っての侵入も仕掛けてよかったかな?とは思いましたが、おかげで周りはいきいきとプレー出来ていたので良い潤滑油になっていましたね。 前半から良い顔をしてベンチで後半を待っていたケンゴ。 ハーフタイムにそれもあって「次のコーナーはケンゴのマイナスシュートで」と伝えてありましたが、忘れていたのか?ちょっとスタートが遅くなりチャンスをモノに出来ず。 それでも守備のカバーリングと処理は全くミスがなく、持ち前の前に出る強さも存分に発揮して無失点に貢献してくれていましたねいうことは無し! ただ、私も同じCBとして、【自分でゴールを守り】+【自分が点を取る】ことで試合を勝たせることが出来ると思ってプレーしているので、貪欲にゴールを目指してほしいなーとは思っています。 ※ケンゴには得点力があると思っているので そしてそしてなかなか自分の中で納得のいっていない日々が続いているであろうホソユズ。 日々のやる気や姿勢、気持ちであり想いの部分は誰よりも感じるほどの熱量で、それが結果に、プレーに結びつかないことに相当苦しんでいることは感じております。 ですがこれまでの選手達を見ても、先で結果を出すのはこういう熱量を持ち続けた選手なので何も心配はしておらず、我慢して、変わらず努力を続けた先で輝くユズに期待しております。 最後はヒロアキ。 ベンチで緊張した顔をずっとしておりましたが、試合に出れば持ち前のスピードを生かしたカバーリングと対人の強さ。 そして期待していたオーバーラップも出て、スルーパスからアシストか?というシーンもあり、想像以上に大人なプレーの連続で、最後まで身体を張ってチームの勝利に貢献してくれました良い選手です。 自分のらしさを忘れずに、これからも成長を続けてくださいね。 目の前の結果ではなく、先での成長をイメージして、変わらずチャレンジを続けてください。 遅くまで大変お疲れ様でした!! #
by gsfc15
| 2026-03-02 14:44
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2026年 02月 26日
2/21(土) U-15招待杯 ヂーゼル杯 予選① 横浜GSFC0-3ライオンズランドFC 予選② 横浜GSFC1-0和光ユナイテッド川崎 シュント 予選③ 横浜GSFC0-4クラブテアトロ 順位決定戦 横浜GSFC0-5和光ユナイテッド川崎 受験組が帰ってきてのカップ戦となりました!! 高校生との練習試合など、試合が流れてしまってなかなか目標やモチベーションを維持するのが難しかった推薦組と、久しぶりのサッカーに熱量を持って挑んでいた受験組の意識の差と、試合経験不足みたいなものが出てしまった1日でしたね。 受験組のエンジョイも込みでの大会ですので、特に2本目の勝利は推薦組が少なかった中での勝利でしたので素晴らしい試合を見せてくれて、シュントの初ゴールも見られて最高でした。 気になったのはどちらかというと推薦組。 ヒロキは来るや否や腹が痛いと言い顔色が悪く、体調不良になった先週もそうですが、軽装過ぎる日々を指摘していただけに自己管理不足です。。。 マヒロに関しても前日から体調が優れなかったそうで、プレーもクラブユースのレオビスタ戦のようなフリーなの1タッチ2タッチでロングボールを入れて失うシーンばかりで、ビビっていたのか?体調のせいか?は分かりませんが、本調子のプレーではなかったことは確か。 コウスケに関しては、練習がめちゃくちゃ良いだけに、「なぜそれをやらない?」というシーンが多く、判断して、1タッチ2タッチが使えている永田中では技術も高いのでチームを動かしながら、からの得意のドリブルで緩急をつけてゴールに関わり続けていますが、今日のような試合となると途端に判断なくドリブルオンリーになってしまい、潰されるシーンが多く相手の脅威になりきれず。 そのドリブルをいつ使うか?が先で重要になってきますので、割合を変えて輝いてほしい! ルイに関しては体調不良により試合感がより無く、アップから全く上げていないことも合わせて入りから全く走れていない。。。 そして何より周りが全く見えておらず、【観て→タッチ】では無く【タッチ→観る】なので判断が遅く、フィジカルが同等の相手には行ききれず何も出来ずに終了。。。 心拍数を上げてから挑まないと酸欠になるのでまずはアップをもう少し上げること。 試合感がなかったとはいえ、ボールを見ている時間と、ゴールをどう奪うかを考えていない時間が長すぎました。 翌日の練習でもゴールを考えていないプレーが多く全く怖くなかったので、もう一度FWとは?ストライカーとは?ということを思い出してほしい。 ハヤトはあのレベルでも全然やれる。 全然やれるというのは自分の良さが出せるという意味。 ただ、それなのに【ダメだ〜】とやめてしまうシーンが最近多く、今日もあり指摘し、そこからは必死に戦ってくれてやはり堂々たるプレーでしたね! 自分を信じてどこまでやれるか?です! リョウガもちょっと重かったなーという印象。 やっぱりアップで息が上がっていなかったからこそテアトロの2失点目は完全に置いていかれましたね。 球際でありビルドアップなど、特に気になることはなく、らしさも出ていましたので自信を持って高校でもプレーすること。そして、何事も最後まで諦めないこと。 最後まで仕上げていきましょう。 そしてトウタ。 本当に最近の彼の、何も考えずプレーしている日々が全部出た1日でした。 あまりミーティングはしませんでしたが、心配だったマヒロとトウタにあえて言った【5バックまで下がってからの守備】を、「行けると思いました」のぶっ放しで1試合目から失点に絡み、【幅をとること】【声を出して呼ぶこと】そして【優先順位(ゴールから選ぶこと)】と、これまで何を積み上げてきたから良いプレーが出来たのか?本当に今サッカーが上手くなりたいと思っているのか?何も感じられない。 これは毎日「今日どうでしたか?」に対してアンサーを続けてきたトウタだから厳しく伝えたい。 これまでの日々は無駄だったのでしょうか? 本当に今高校サッカーで全国出たいと思って練習に向き合っているのでしょうか? 甘くない世界でだけど、身体もまだ出来上がってないけど、本気のトウタだから可能性を感じて接していました。 残り1ヶ月もありませんが、もう一度サッカーだけに集中してグラウンドに立って卒団してもらいたい。 ソラはアップから誰よりも意識高く準備をしていて、だからこそ1試合目から全試合フル出場お願い出来ましたし、随所で違いを見せてくれて、1ヶ月前は少し心配する時期もありましたが、ソラが改心してサッカーに本気で取り組んできたからこその今日でした。 もちろん、疲弊してきて「自分がなんとかしなきゃ」という空回りな瞬間も終盤はありましたし、腰も上がってきて疲れているのも感じていましたが、一番上手くなりたいと思ってピッチに立っていたソラだから変えることは出来ませんでしたね。 その意識の高さを忘れずに。 ヒロト、日々の鉄壁さはその心の強さから。 今日は入りこそその姿勢で大きく見えてゴールが小さく見えましたが、1点取られてからですかね、ちょっとずつ声が出なくなり、立ち位置が低くなり、いつもなら少しでも前に出てブロッキング出来ていたであろうシーンも止まって構えてしまい失点するシーンもあり、これもまた試合感だと思うので試合をさせてあげられず申し訳なかったですね。 でもやはりヒロトは心の状態でプレーが大きく変化するので、何失点しても強気の姿勢でいてほしいし、どんな状況でも最後まで一番後ろからチームを支え続けてほしいです。 最後はシュント。 大会MVPの決め手はスーパーゴラッソでしたが、ふっつーに一番やれてた。。。 相手は4部のチームでもなければ強豪と言われるチームもいた中で、余裕過ぎましたね。。。 普段からあのプレーをしているし、普段と同じように通用している。 なぜか?他の選手と違ってシュントは【駆け引き】をしているからです。 サッカーにおいて、技術やフィジカルはもちろん必要ですが、シュントを見てもらえば分かるように、そこじゃない部分で勝負している彼が一番通用しているという事実。 細かなフェイントがどれだけ仕込まれているか?対峙すれば分かりますが、両利きであることから含めて、目線、身体の向き、キックモーション、などなど常に3つ以上は駆け引きを入れながら、そこにプレーの知識が加わって選択肢が多いから判断が消されない。 高いレベルでこれがどこまで通用するのか?とても気になっていましたが、シュントがそれを証明してくれて嬉しかったです。 高校へ行ってフィジカル勝負が増えてくるかと思いますが、シュント含め、GSの子達には駆け引きを楽しみながら、どのレベルでも通用する武器で勝負してもらいたいですね。 長い時間大変お疲れ様でした。 シュントの次に良かったのはエンドレスランのリョウタ過ぎました。。。 #
by gsfc15
| 2026-02-26 14:27
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2026年 02月 02日
1/31(土) U-15リーグ開幕戦 12:30kickoff vsフガーリオ川崎 @旭丘高校 横浜GSFC2(1)-(0)1フガーリオ川崎 ツバサAセイヤ ソウタ 失点 遂にU-15リーグが開幕となりました。 昨シーズンからの変更点として ①キーパーの8秒ルール←キャッチ後8秒を超えると相手のCKになる ②再交代なし←一度アウトした選手はもう一度出られない 育成の観点からして①は分かるが②は出場機会がより難しくなり必要ないのでは?とも思いますが今年はそのルールでいくようです。 開幕に向けて、キャプテンと副キャプテン中心に何度も選手達だけでミーティングが行われ、『出来る事は全部やろう』という意識の中、ようやく迎えた本日。 怪我人や、体調不良、テスト期間も近く練習に参加出来ない選手もいて、なかなか難しい開幕戦となりましたが、ここに来て「変わったな」って感じたのが、誰がいないとしても【誰が出ても大丈夫】という互いへのリスペクトの心。 何度も円陣を組んで、ミーティングをして、気持ちを揃えて、キックオフ。 相手は丁寧にポゼッションしてくるかと思いましたが、4-4-2の2トップにシンプルに入れて押し込んでくるサッカーで、開幕戦という雰囲気に飲まれないようなサッカーだったのかもしれませんが、想定外。 でしたが、今回並べたイブキ・イノセナ・フウト・ヒロト、このラインが互いを常にカバーしながら浮き球を跳ね返し続け、それでも強力なFWに突破されそうな瞬間もありましたが、最後はキーパーケイゴが冷静にセービングしてチームを救い続けてくれました。 ハルが体調不良とのことで、水曜日に『けいごスタメンでいくからね』伝えましたが、「半年前から緊張してます」と今週平日は急にガッチガチ、、、ですが、リーグ戦が始まればいつも通りの判断でキックは安定していて、ピンチでも慌てず反応も対応も冷静で、私だけでなく、みんなからの信頼を勝ち取って挑んだ初戦でしたが、無失点、完璧でしたね!! 試合が動いたのは開始早々。 怪我でなかなかサッカーに復帰出来ず、復帰してからもフォーメーションが変わってサイドやボランチなど、試されながらうまくハマらない自分と葛藤し続けて来たセイヤ。 セイスケの体調不良によりトップ下で抜擢し、「運動量を活かして永遠に走り続けて欲しい」と伝えていました。 ラストの精度が課題とはなっていましたが、チャンスにはいつも現れ、今週は平日もゴールを決めて可能性を感じて本日。 淡々とサッカーしているようで話せば必ずそれを行動で示してくれて、トップ下の立ち位置で待てたこと、そしてボールを受けてからスピードをあげないこと、入りからその意識を評価して見ていましたが、やはりチャンスに現れたのはセイヤ。 高い位置でのスローインに対してタイミングよく2列目から追い越して引き出し、2タッチでシンプルに中へあげると走り込んで滑り込んだのはツバサ!!! ゴールが決まりすぐさま駆け寄るセイヤの姿、やっぱりアツい男ですね。 怪我に苦しんだセイヤの思いがたくさん詰まった1ゴールでした。 山セナの帰りもみんな待ってるよ。 ツバサの1ゴールですが、今の2年生の中で誰が一番点を取るか?秋山コーチに聞かれていつも答えるのは「ツバサです」と。 それは本当に積み上げている量が他の2年生の誰よりも違うからで。 サッカーノートを毎週提出しているソウタにも伝えましたが、『キャプテンでも副キャプテンでもないツバサがいつも一人でアップの準備をしているよ』と。 それを書いてもなお、いつだってツバサが早くアップの準備をしています。 そしてアップでのキックは怠ることなくいつだって首振り。 もうね、隙がなさすぎる。 そして誰よりも徳を積み重ねている。 だから大事な開幕戦でツバサの目の前にボールが来るし、日頃から常に準備をしているからこそ、どんなボールが来てもゴールを奪う準備も出来ていて、それが結果に繋がっています。 そんなのサッカー関係ないじゃんって思うかもしれませんが、人生とサッカーは繋がっています。 素晴らしい人柄が生んだ最高のゴールでしたね。 その後はなかなかボランチ2人が緊張感高めでボールが動かず、カウンターサッカーが主体となり体力が切れ始めたところでなんとか1-0でハーフタイム。 現状相手が何をして来ているのか?と、こちらの攻撃が縦に速すぎて体力が尽きているという話をして後半スタート。 後半も変わらずボランチが時間を作れず早い攻撃は続き、どんどん疲弊して行きましたが4枚のディフェンスラインの守備+ハルのビルドアップが加わったことで少し時間は作れて落ち着ける場面もあり、ただもう一点が遠く、互いに拮抗した時間が続きました。 スタメンをヒロムに取られたタカトに伝えたのは、【ゴールに関わること】の1点。 全体的にタカトの能力が高いのは知っていますが、結局ボールをゴールに向かわせる回数が多いのはヒロムで、ゴールに関わるのもヒロム、という話をしている中で本日。 左サイドでも良いというので長い時間出るためにサイドを変えて出場し、中盤からなかなか左側へボールが飛んで来ませんでしたが存在感を見せてはくれましたがツバサが1ゴールに絡んでいるという事実を本人が奮起して無理やりにでもゴールに関わってくれることに期待しております。 試合も終盤に入り、苦しい時間も続きましたが、苦しみながらも「チームを勝たせます」と気持ちのこもったミドルシュートでソウタがキーパーのファンブルから貴重な追加点を奪い2-0、有言実行!! やられそうなシーンはありませんでしたが、終盤にロングシュートを豪快に決められて2-1となり、やられる気配はなかっただけに苦しい失点でしたね。 体調不良や怪我、そして勉強面と、これない理由があるのはしょうがないのはわかりますが、チームが今一丸となって試合に、リーグに挑もうとしている中で、やはりここに思いを掛けている選手たちが結果を残したこと。 そして今後も、その想いが薄れていった選手から置いて行かれることはこれまでも観てきましたので、オンとオフ、サッカーに対する本気度みたいなものがこの長いリーグでどこまで続くのか?そこがとても重要になっていくでしょう。 初戦で苦しんだ選手もたくさんいましたが、折れずに意識を続けて取り組んだ選手だけが先で結果を出します。 今回も感じましたが、間違いなくチーム力は大きな課題になりますので、一人一人がモチベーションを持って日々取り組んでくれることを願います。 難しい試合でしたがナイスゲームでした!! この勝ちはデカい!! 最後に、カンタは抜群に良くて、スタメンで出してあげたいところでしたが、再交代できないという今リーグの苦しいところがあり後半からの出場になり大変申し訳なかったです。 ※色々な名場面はありましたが個人的MVPは間違いなくヒロト 大変お疲れ様でした!! #
by gsfc15
| 2026-02-02 13:57
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2025年 12月 29日
![]() 2年生は最終日前夜に自分たちでミーティングを開催して最終日を迎えました。 U-14 vsレドンド ① ② U-13 レドンド vs ESFORCO 忘れ物回収したリク 1年生側へリベンジを志願したケイゴ アウトサイドはる を、眺めるユキト シュウマ参上 鉄人アイト わっちゃん なんでこうなったコウタ 復活のレン 3日目にして腹痛のケンゴ こうたショウスケ オニューベンチコートにソースかかったコウ チャレンジを続けるシミリオ フォーム綺麗しゅうま シンスプリントと戦うハルヤ 絶好調ユキト 守備の要アイト 進撃のわっちゃん シミリオ勝負 最高のキャプテンりゅうが 悩めるケイゴ ノリノリゆきと あリがとオ ショウスケ惜しかったなー パッションだリュウガ スローけいご 試合感戻りましたレン あいと戦闘モード 成長を感じさせてもらいましたショウスケ 安定感ハル ゴリゴリいぶき 覚醒リンセイ 前プレかんた 復活のセイヤ 研ぎ澄まされてきたケンジ 意欲的トク 1ゴールそうた 成長に貪欲なカナタ 年末年始は永遠に浮き球よろしくヒロト 腰やられたセイスケ ポスト練習してますリュウシン 運び出したイノセナ 戦い続けてくれるフウト まだ殻を破れないユウア 頼むぞタカト 古門コーチもありがとうございました!! これにて今年の活動は終了となります。 しっかり休んで年明けからまた成長に向かいましょう。 大変お疲れ様でした!! 良いお年をお迎えください。 ※14の試合動画はもう少しおまち
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by gsfc15
| 2025-12-29 17:22
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2025年 12月 28日
2日目になります! U-14 vsFCヴィアージャ vs挟山 vsペレーニャ ① ② U-13 vsmalva ②2-1 シミリオAワタル シミリオAコウタ vs挟山 ②0-3 vs AventosaFC ①0-0 ②0-5 各学年3試合おつかれ様でした!! カナタ ハル ソウタ ユウア ヒロト ホソハヤ ヒロム リュウシン リク ケイゴ 1ゴールケンジ イブキ トク ツバサ タカト カンタ イノセナ ダイナ フウト セイヤ 腰痛めたセイスケ 食らったリク ミーティング 嬉しそうなノーマルタイプのカナタ あいと れん ずきりお しょうすけ このシーン見たことあるゆきと しみりお まうんとふじ こうた はるや ラストはマウントりゅうが 明日は最終日!! 2試合ずつ。 点をとって帰りたい!!! 疲労も溜まってきていますが、ことしらすと最後まで走り抜きます!!
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by gsfc15
| 2025-12-28 19:05
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